メンバー・協力団体紹介

運営メンバー

上原 一紀

UrboLabの発起人。ソーシャルゲーミフィケーションデザイナー。千葉県船橋市の地域団体 ふなボノ の共同代表、 まちづくりゲーム制作団体 まちげーの代表としても活動。

今井 修

UrboLabのブレイン。我が国のGISの創生時代一貫してGISの普及活動を行ってきており、民間企業、NPO活動、大学等を経て、リタイア後にGISを利用したシリアスボードゲーム作りを行っている。一社)PineTree副理事。

K.KOIZUMI

UrboLab の行政窓口担当。まちげーの行政分野での活用を模索中。千葉県浦安市のCivic Tech団体URA-CIMAの代表、一社)地理情報システム学会自治体分科会の代表としても活動。

とみ~

UrbolabのCGO(Chief Gamification Offier)兼娯楽担当。自治体の業務改善支援をしているうちに、なぜかまちげーづくりをしていた、巻き込まれ体質。URA-CIMA会員

Y.N

UrboLabの企画総合プロデューサー。新規企画の発案やプログラムデザインを担当。千葉県船橋市の地域団体 ふなボノ メンバーとしても活動。

よこやん

UrboLabチームのドクター。プライマリ・ケア認定医、日本内科学会 認定内科医。医療×アナログゲームをテーマに、HelPersのメンバーとしても活動。

と思うか

「UrboLab発足の立役者」(上原談)。編集者。雑誌で「自治体×ゲームの研究」特集を組んだことをきっかけに、まちづくりゲームづくりの深淵にひきずり込まれる。自治体×ゲーム∞連絡会管理者。

もっくん

山梨で活躍するUrboLabメンバー。気がついたら心身共に健康になれる医療のインフラの構築を目指す。 HelPersのメンバーとしても活動。

アドバイザー

奥宮 健太

BEANS BEE代表。 生物調査員をしながら環境学習ゲームの企画、制作を行う。 ゲーム開発の面でUrboLabと協力。

飯島 玲生

コンサルタント/名古屋大学招へい教員。博士(理学)。 多くの人に地域への関心を持ってもらうために、地域課題を考える過程をゲーム化して、 まちなか発想ゲーム「メイキット」を制作。

協力団体

HelPers

医療関係者によって構成される団体。アナログゲーム×医療の取り組みにより『Turn the Town』を開発。

一般社団法人Pine Tree

社会課題を解決するボードゲーム(=シリアスボードゲーム)を通じて、様々な社会課題に挑む団体。『鳥獣対策ボードゲーム』などを開発。

URA-CIMA

GIS(G空間情報システム)やオープンデータ、アナログゲーム等を活用して、地域課題の発掘や分析を進め、浦安市のまちづくりや地域創生に貢献する団体。『観光ツアーまちげー』を開発。

ふなボノ

千葉県船橋市で活動する市民団体。『SIMULATIONふなばし20XX』などのゲーム式ワークショップを展開。

まちげー

「まちづくり」と「ゲーム」を掛け合わせて「まちげー」。ゲームを通じて、楽しくまちづくりや社会課題について考える機会を増やしていきます。